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Suzuki Yuya Blog

Simple is the best

スノーボードをする女子はめちゃ可愛い

スノーボード

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どうも、こう見えてもスノーボード歴10年の私です。

 

いきなりだけど、スノーボードしてる女の子って可愛いよね。あの頑張ってる感とか、男性スノーボーダーにはない美しさとか、もう存在自体が可愛い。

 

ゲレンデマジックと呼ばれる「普段より素敵に見える」現象が理由と言われるけども、普段の姿にあったことがない人、つまりゲレンデでしか会ったことがない人でも可愛く思える。そこは普段の姿が〜とか顔が見えないから〜云々ではなく、大袈裟に言ってしまうと存在自体が可愛い。

 

昨今、スキーブームもボードブームも去り、どんどんユーザーが減少しているスノーボードだが、他のスポーツにはない魅力が溢れているのは確かなわけで、これからも細々と続いていくスポーツであることには間違いない・・・?

 

しかしちょっと待ってほしい。悪い知らせもあれば、逆に嬉しい知らせもある。通信販売が一般化しつつあるおかげで、今までは道具を揃えるだけで十万〜二十万とかかっていたものが1/2~1/3ほどにまで抑えることができ、だんだんとリフト券もホテルも安く確保することが容易に出来るようになってきている。

 

これが「ウィンタースポーツは金がかかる」という今までのイメージを徐々に消しつつあり、始めるまでの敷居を下げてくれている。これは「一度ぐらいは行きたい」と思っている人たちが、出費を抑えてゲレンデに行けるチャンスなはずだ。

 

JRも毎年「冬は東北にいこう」と綺麗な女性とこれまた素敵な楽曲を起用し、ゲレンデを盛り上げようとやってくれている。JRだけでなく、JTなども積極的にタバコの試供品を配るキャンペーンをやったりと、ゲレンデ活性化(客層強化のためだろうけど)の一役を買っている。

 

そこでスノーボーダーの私も、少しでもスノーボーダーが増えるように、「ゲレンデに行きたい!」と思ってくれる女子を増やすため、将来のお嫁さんをゲレンデで見つけるためスノーボードをやりたい女子の背中を押せる?ような記事を書きたいと思う。

 

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ちょっとした事でも撤退基準を決める有用性

時間

記事を更新するのが1週間近く空いてしまった。誰も私の執筆頻度を気にしていないだろうが、今回はこの「なぜ更新期間が空いてしまったのか」ということを絡めて、ちょっとしたことだが「撤退基準」を何事にも設けることの必要性をツラツラと書いていきたい。

 

さて本題に入るが、なんで記事更新が1週間も空いてしまったのか。それは中古PCをもらい、嬉々としてセットアップを行ったが、上手くいかずに長々と時間をかけてしまったからだ。それで結局セットアップ出来たのかというと、出来なかった。

 

うーん、しょぼいぞ。実に内容がしょぼい。しかしだ、こういうちょっとした事にも撤退基準を設けないと、ただただ時間が浪費されることを痛感した。よくビジネスで言われる「撤退基準を設けなさい」と言われるのがわかった気がする。

 

むしろ事業というスケールが大きいものではなく、このようなちょっとした事にこそ、意識的に撤退基準を設け、自分の時間を正しく使うよう心がける事が重要なのではないのだろうか。

 

時間を正しく使う以外にも撤退基準を設けることで得られるメリットは多々ある。能動的に基準を決めることで、行動がダラダラになることが無い、期間を設定するのと同義だ。

 

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ブログにも選択と集中が必要

ブログ

選択と集中」というのはゼネラル・エレクトリック社(GE)の元CEO、ジャック・ウェルチ氏が行った経営戦略の1つである。これは有名な話であるが、その当時にジャックのコンサティングをしていたのがドラッカーだ。

 

一応、知らない人のために説明すると、限りある経営資源を最もリターンが高いところに集中して注ぎ込む、簡単に説明するとこういった経営戦略だ。

 

ドラッカーが言ってるように、選択と集中は有効的かつ陳腐化しない経営戦略の1つで、経営戦略という括りに限らず生活という場面でも「選択と集中」は有効な知のフレームワークとなっている。ただ、実際にこの「選択と集中」をビジネスで行おうとすると中々難しい。

 

と、いった具合に説明を終わらせて、早速本題に移るとしよう。ここで長々と書いてしまうといつ本題に行けるかわからなくなってしまう。

 

今回はこの「選択と集中」をブログ運営に当てはめて、どれぐらい有効化を書いていこう。

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